2014年6月20日金曜日

6/20 jQueryを組み込む(例: lightbox)

lightboxの設置の仕方(↓元記事)



画像紹介を多く扱うサイトの作成


画像を多く紹介するサイト作成には、htmlページを大量に作成(複製)するか、
元画像そのものを呼び出して表示できるjqueryを使うか
photoshopの自動処理のwebフォトギャラリー機能を使って作成すると効率が良い。
(jquery=高度なcssとjavascriptを使いやすく改良した配布セット[キット]のようなもの)

lightbox
[公式サイト 英字サイト]
日本語サイト




Lightbox導入方法

Lightboxの導入方法とサンプルのダウンロード
簡単にLightboxに対応出来ます。




Lightboxのサンプル
サンプルページサンプルページの写真をクリックすると
Lightboxが起動します。
サンプルページのHTMLファイルは
こちらからダウンロード出来ます


Lightbox導入方法
1.ダウンロードLightBoxサイトからLightboxをダウンロードして下さい。
ダウンロードはこちら(ページの中央あたりのDOWNLOAD)
2.ZIPファイルを解凍LHACA、LHASAなどで解凍して下さい。
解凍すると「css」「images」「js」が作成されます。
3.サーバーに転送Lightboxに対応させたいページと同じフォルダに「css」「images」「js」を転送します
転送後、ディレクトリ構造はこのようになります

index.html  ←Lightboxに対応させたいページ




※ 解凍した「images」の中の「image-1.jpg」と「thumb-1.jpg」は不要です
4.HTMLタグの編集Lightboxに対応させたいページのHTMLタグを編集します。

<TITLE></TITLE>の次の行に

を挿入します。

各写真のHTMLタグを下記のように修正します。

グループ名は「aiueo」や「abc」など自由な半角英字で指定します。

サムネール画像クリックでlightbox出現  文字クリックでlightbox出現 




PhotoshopのWEBフォトギャラリーの機能を使う
(↓使い方の紹介サイト)※CS6のphotoshopではこの機能がなくなりました

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